le moulin a paroles

ayacollete あやコレット

音楽と言葉。
生きることってなぁに?
愛することってなぁに?
少し難しいけど、とても大切なことを、一緒に
考えることができればいいなと思いながら
歌を歌い続けています

le moulin a paroles

ayacollete あやコレット

News

Live SChedule

01

@試聴室

2022-2-11

start 18:00

神保町 試聴室

change 3,500yen (1drink・snack付き)

artists

塚本功

1970年生。音楽好きな両親と、中学時代出会った日本語のロックの影響によりギタリストを志す。90年代初頭ネタンダーズ始動。並行してピラニアンズのギタリストとしてプロデビュー。 00年前後から小島麻由美やスライマングースのギタリスト及び独演のソロ活動も開始。Thin bodyのフルアコ、フラット弦、アンプ直結等、ピラニアンズデビュー時からのスタイルは現在でも不変。

アヤコレット

1969年 愛媛県生まれ 3才からピアノを始める。 詩 映画のシナリオ 絵本など多様な言葉にメロディーをのせて軽やかにピアノを弾きながら歌う。24才で渡仏  帰国後90年代アメフォンの作品に多数参加 00年代より自身のユニットでライブ活動を始める。インプロヴィゼイションを多様したポップスはジャズ評論家 副島輝人氏に前衛popと評される

02

@音凪

2022-2-26

start -

大阪 音凪

change -

artists

塚本功

1970年生。音楽好きな両親と、中学時代出会った日本語のロックの影響によりギタリストを志す。90年代初頭ネタンダーズ始動。並行してピラニアンズのギタリストとしてプロデビュー。 00年前後から小島麻由美やスライマングースのギタリスト及び独演のソロ活動も開始。Thin bodyのフルアコ、フラット弦、アンプ直結等、ピラニアンズデビュー時からのスタイルは現在でも不変。

アヤコレット

1969年 愛媛県生まれ 3才からピアノを始める。 詩 映画のシナリオ 絵本など多様な言葉にメロディーをのせて軽やかにピアノを弾きながら歌う。24才で渡仏  帰国後90年代アメフォンの作品に多数参加 00年代より自身のユニットでライブ活動を始める。インプロヴィゼイションを多様したポップスはジャズ評論家 副島輝人氏に前衛popと評される

03

ミモザの咲く季節~
二人のピアノ弾き語り

2022-3-5

open -

試聴室

ad.3,000円 (1ドリンク, スナック込)   3,300円 (1ドリンク, スナック込)
※ご来場特典 ご来場下さった方にミモザのミニブーケプレゼント

artists

富山優子

東京藝術大学音楽学部作曲科在学中から、都内ライブハウスでの演奏を始める。 同大学大学院作曲専攻卒業。 ライブ活動は、ピアノ弾き語りソロ、バンド編成の富山優子トリオ、クラシカルな室内楽編成の富山優子アコースティック楽団など様々な形態で、東京都内を中心に名古屋および関西方面にも活動範囲を拡げている。 西洋音楽への深い理解と、同時代に生きるものとしての研ぎすまされた感覚を併せ持つ歌詞が特徴的。 4枚目のフルアルバム『フォーマルハウト』、富山優子トリオ『Beautiful Harmony』好評発売中。

アヤコレット

故 副島輝人氏(フリージャズ評論家)に前衛POPとも評されるそのピアノ演奏と歌でクラシックやジャズまたは現代音楽な ど多様なジャンルの音楽から受けた影響を、 詩人や絵本などの言葉たちにのせて、軽 やかにアヤコレ流ポップスとして以降 2003 「esquisse3/3 」2005 「アヤコレッピアン」「The Classical Album of Collette AYA-COLLETTE and The Setouchi Authentics」他 2010年より自身で企画するピアノに焦点を当てたイベントcurious jazzy piano nightを塚本真一・工藤冬里と共に続けている。